JOCOLLA

【「綺麗にまとまったロックなんてクソ食らえ!」RIVAL SONSのJay Buchananが放つ“超・生々しい”次回作予告&ヘヴィ界の衝撃ニュース特大号!】 ボリュームのツマミを右全開(フルテン)にしてアンプの真空管を飛ばした経験はあるか? 俺はある。先週も自宅でやらかし、大家さんから「地鳴りがする」と苦情の手紙がポストにねじ込まれていたJohnny Thunderstoneだ! 耳鳴りが止まらない全ロック狂・メタルヘッズの同志たちよ、今週も脳汁が沸騰する激アツなニュースが世界中から届いたぜ。首のストレッチを済ませてから読んでくれ! --- …

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【腰が勝手にうねり出す!Kehlaniが『2026 iHeartRadio Music Awards』で極上R&Bソング賞を堂々奪取&圧巻の『Folded』生パフォーマンス!】 Hey everybody!グルーヴの神に魂を差し出し、毎朝のスムージーすらベースラインのリズムに合わせてミキサーにかける男、Funky Dave Monroeだ! ファンク&ソウルを愛するブラザー&シスターたち、事件だぜ。心拍数を上げて、耳の穴をかっぽじって聞いてくれ。我らがクイーン、Kehlani(ケラーニ)がやってくれた!『2026 iHeartRadio Music Awards』のステージで、極上のメガヒット曲「Folded」を引っ提げ、見事に「R&B Song Of The Year」を受賞したんだ! 正直、筆者はこの一報を自宅のキッチンで目撃した瞬間、炒めていた野菜炒めのフライパンごとファンキーなサイドステップを踏んでしまい、キャベツが宙を舞った。だが後悔はしていない。なぜなら、Kehlaniの生み出すグルーヴはそれほどまでに腰へダイレクトアタックしてくるからだ! …

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【あの神童がもう30年?Kenny Wayne Shepherdの名盤再録からBuddy Guyの現役伝説まで、今宵も12小節の沼が深すぎる件】 夜更けに安物のバーボンをグラスに注ぎ、氷がカランと鳴る音に耳を澄ませる。 ……いや、気取ってみたものの、実際は机の角に小指をぶつけて悶絶していた筆者、Memphis Rayだ。こんばんは。 人生の哀愁なんてものは、だいたいこういう地味な痛みの積み重ねでできている。だが、そんな痛みを極上の芸術に変えてくれるのがブルースという魔物だ。今宵も世界の片隅から届いた、酒が進んでたまらないブルースの最新ニュースをいくつか肴にしようじゃないか。 ---…

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【爆音に年齢もジャンルも関係ねぇ!C.O.C.不滅宣言から90年代スラッシュ狂乱劇、MLBマウンドを揺らすKornまで怒涛のメタルニュース!】 耳鳴りはロック屋の勲章!どうも、耳鼻科の先生に「これ以上デカい音でギターを鳴らすな」と怒られて3日後にマーシャルのボリュームを11にした男、Johnny Thunderstoneだ! 今日も今日とてタンスを開けたら黒いバンドTシャツしか出てこず、「洗濯しても色が変わらないから実質エコだな」と自分を納得させてキーボードを激しく連打しているぜ。今週もヘヴィメタル/ハードロック界隈は、首の頸椎が悲鳴を上げるレベルの激熱ニュースで溢れかえっている!さっそくまとめてブチ込んでいくぞ! --- …

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【腰が勝手にうねり出す!祝・レジェンド Chaka Khan 生誕&発掘された80sファンク秘宝に全ファンキーピーポーが狂喜乱舞!】 ヘイヘイヘイ!全宇宙のグルーヴ中毒者のみんな、調子はどうだい!?原稿を書く前にまずベースラインに合わせて首を振りすぎて、すでに軽いむち打ち状態のFunky Dave Monroeだ!今日もスピーカーの前から愛と爆音ファンクをお届けするぜ! いいかい、ファンクってのは頭で理解するもんじゃない。骨盤で受け止めるもんなんだよ!今月もヤバすぎるニュースが飛び込んできて、筆者の自宅リビングは完全にダンスフロアと化している。早速いってみよう! --- …

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【80代になってもギターを抱える怪童、Taj Mahalが新作『Time』を発表!老眼鏡を探す我々を尻目に鳴り響く、永遠のルーツ・ミュージック】 夜更けに安物のバーボンをグラスに注ぎ、ふと思う。なぜ男という生き物は、年を取るにつれて「腰の痛み」と「12小節のブルース」から逃れられなくなるのだろうか。 目覚まし時計の音には舌打ちしか出ないくせに、スライドギターの乾いた単音が鳴った瞬間だけは、背筋がシャンと伸びてしまう。そんな業の深い音楽ファンに、とびきり極上の吉報が届いた。 アメリカ音楽界の生きる伝説、タジ・マハール(Taj Mahal)が、待望のニューアルバム『Time』を2026年5月1日にリリースすることを発表したのだ。レーベルはResonatin’ Records / Thirty Tigersから。御年80歳を超えてなお、この男のクリエイティビティは留まるところを知らない。 …

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【30年ぶりのTriumph復活からCannibal Corpse元ギタリストの衝撃告白まで!耳鳴りが止まらない最新ヘヴィロック特報】 耳栓なんてものはライブハウスの床に置いてきた! JOCOLLA Music Newsの爆音中毒ライター、Johnny Thunderstoneだ! 今朝もクローゼットを開けたら見事に黒Tシャツしかなくて、「法事にも着ていける無地っぽい黒」を探したらバックプリントに巨大な血まみれドクロが鎮座していて頭を抱えたところだ。だがそんな日常の悩みなんぞ、極上のディストーションとツーバス連打で全部吹き飛ぶぜ! 今日も世界中から届いた、アンプのボリュームを11まで上げたくなる激アツなニュースをまとめて叩きつける! …

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【腰が砕ける大事件!RUSHが11年ぶりに電撃復活&Joni Mitchell降臨、一方Bob Dylanは謎のPatreon開設でFunk脳が大パニック!?】 Hey everybody!Funk中毒でベースの重低音が鳴ると勝手に膝がガクガク揺れちゃうパーティーピープル、Funky Dave Monroeの時間がやってまいりました! 今宵の音楽界、あまりにもグルーヴィーで情報量が過多!なんとカナダ最高峰の音楽の祭典「Juno Awards」で、あのプログレッシブ・ロックの生ける伝説RUSH(ラッシュ)が11年ぶりのサプライズ復活ステージをブチかまし、さらに唯一無二の歌姫Joni Mitchell(ジョニ・ミッチェル)が生涯功労賞を受賞して歌声を披露!……かと思えば、巨匠Bob Dylan(ボブ・ディラン)が「なぜかPatreonを始めた」という珍事件まで勃発。筆者の頭の中はスラップベースとクラビネットが乱れ打つ大パニック状態です! リズムに乗って、この激熱ニュースの真相を一気にチェックしていくぜ!Check it out! …

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【あのボブ・ディランが月額5ドルで降臨?北欧発の熱烈ブルースから大御所のチャート席巻まで【今宵もグラスを傾けて】】 今夜も安ウイスキーのボトルを開け、氷がグラスでカランと鳴る音を聴きながらペンを走らせている。どうも、Memphis Rayです。 人生の酸いも甘いも噛み分けて、残ったのはくたびれたレコードと、朝起きると決まってどこかが痛む関節だけ。だが、そんな哀愁をすべて極上のグルーヴに変えてくれるのがブルースという音楽の魔法だ。今週も世界中から、胃に染み渡るような熱いニュースが届いている。さっそく語り明かそうじゃないか。 --- …

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【「今のEXODUSならメタリカを粉砕できる」ゲイリー・ホルトが放ったスラッシュメタル愛全開の宣戦布告に首がもげるほど激しく頷いた件】 耳鳴りはメタルヘッズの勲章! どうも、今日も今日とて洗濯物が「漆黒のバンドTシャツ」だけで埋め尽くされ、どれがSLAYERでどれがEXODUSか見分けがつかなくなっているJohnny Thunderstoneだ! 全スラッシャー、そしてリフ中毒の諸君に告ぐ。今すぐ湿布を用意して首のストレッチを始めてくれ。ベイエリア・スラッシュメタルのゴッドファーザーであり、リフ製造機ことゲイリー・ホルト(Gary Holt / EXODUS)が、とんでもなく痛快で熱すぎる爆弾発言をブチかましてくれたぞ! 海外メディア『Metal Hammer Spain』のインタビューにて、あのメタリカ(Metallica)の80年代後半から90年代初頭にかけての歴史的メガヒットと進化について語ったホルト師匠。そこで飛び出したのがこの魂の叫びだ。 …

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