JOCOLLA

【激震走るロック界!Bret Michaelsの無念休養からFoo Fightersの超豪華オケ共演、DIMMU BORGIRの魂の告白まで一撃総括!】 おいおいおい!全国1000万人のヘッドバンガー諸君、今日もMarshallアンプの前で耳鳴りと戦っているか!?耳栓なんて軟弱なものは実家の引き出しに置いてきたベテラン暴走ライター、Johnny Thunderstoneだ! 今日も世界のロック&メタル界隈から、激熱かつ感情が追いつかない強烈なニュースがドカンと届いたぞ!タンスの角に小指をぶつけたような激痛ニュースから、壮大すぎてアゴが外れるコラボまで、まとめてフルスロットルでお届けするぜ!ボリュームのツマミを11まで回してついてこい! --- …

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【【腰が勝手に蠢く大事件】Tyler, The Creator主催フェス「Camp Flog Gnaw」がラインナップ発表前に完売!?Steve Lacy参戦で全ファンク狂が昇天確定!】 Hey everybody!今日も今日とて16ビートの裏拍でしか瞬きができないグルーヴ中毒者、Funky Dave Monroeだ! PCのエンターキーをスラップベースのサムピング並みの強さで叩きすぎて、先週だけでキーボードを2台粉砕した筆者が、全ファンク・キッズ&ネオソウル中毒者の腰骨を直撃するホットすぎるニュースをお届けするぜ! いいかい?まずは落ち着いて、ファンクの神様ジェームス・ブラウンに祈りを捧げてから聞いてくれ。なんと、Tyler, The Creator(タイラー・ザ・クリエイター)が主宰する激アツ毎年恒例フェス「Camp Flog Gnaw Carnival」が、ラインナップを発表する前にチケットが全日ソールドアウトしたっていうじゃないか! …

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【32年熟成の未発表テープとOzzy直伝の泥臭い魂――夜更けのバーボンと鳴らす、枯れないロックの哀愁】 今夜も安ウイスキーのグラスを傾けながら、擦り切れたレコードの溝を眺めている。針が落とされる瞬間のチリチリというノイズ――あれはまるで、五十路を過ぎた私の膝の軋み音にそっくりだ。だが、その軋みこそが人生の深みというやつだろう。 世間はスマートで洗練されたデジタルサウンドで溢れているが、泥水をすすって生きてきたブルース好きのオールドマンにとって、本当に胸を打つのは「埃をかぶった蔵出しのテープ」と「重低音にまみれた不器用な魂」だけだ。今夜届いたニュースは、まさにそんな私の古傷を心地よく疼かせるものばかりだった。 ### 32年の眠りから覚めた初期衝動:heavens to betsyのタイムカプセル …

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【【おい嘘だろ】SOULFLYのマックス・カヴァレラ、前作『Chama』を出したばかりなのにもう新作に着手!? 止まらないメタル親父のリフ製造工場】 おいおいおい、首の筋肉を休める暇すらないのかよ!? 全国1億3000万人のメタルヘッズ諸君、アンプのボリュームを11まで回して聞いてくれ。俺たちの魂の咆哮番長、マックス・カヴァレラ(Max Cavalera)率いるSOULFLYが、またしても俺たちの首骨を粉砕しにやってくるぞ! 正直、筆者はこのニュースを目にした瞬間、通勤電車の中で「ウオオオッ!」とデスボイスを上げそうになって慌ててエアーヘドバンで誤魔化した。隣のサラリーマンに完全に不審者を見る目で見られたが、そんなことはどうでもいい。 …

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【入場料1ドルで10万人大狂乱!?1972年の伝説フェス「Wattstax」の極太グルーヴに今夜も腰が止まらない!】 Hey party people! 毎度どうも、ファンクのベースラインを聴くだけで白米が3杯食える男、Funky Dave Monroeだ! 今宵もファンキーなビートに身を任せて執筆中なんだが、正直に言おう。キーボードを叩く指がスネアのゴーストノートに合わせて裏拍で動いてしまい、先ほどから誤字脱字の嵐で原稿がまったく前に進まない! 誰か俺のグルーヴ中毒を止めてくれ! さて、そんな腰が疼いて眠れないソウル&ファンク・フリークたちに激震が走る記念日の話題をお届けしよう。時計の針をぐっと巻き戻すぜ。そう、1972年8月20日――音楽史にその名を刻む伝説のメガ・コンサート「Wattstax(ワッツタックス)」が開催された日だ! …

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【墓場に花は手向けない?Jack WhiteとCharley Crockettの舌戦勃発と、枯れない古強者たちの泥臭いブルース】 安ウイスキーの氷が溶けてグラスの底でカランと鳴る夜、男たちの厄介なプライドがぶつかり合う音が届いた。 ブルースやルーツミュージックの世界に生きる連中は、どうしてこうも一筋縄ではいかないのだろうか。今回は、現代アメリカン・ルーツの荒野で起きた泥臭い舌戦と、枯れるどころか脂の乗り切ったレジェンドたちの吉報をお届けしよう。 ### 墓石に手向けるのは花じゃない? Jack WhiteとCharley Crockettの場外乱闘 …

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【【HR/HM狂乱速報】Snotが約30年ぶりの新作へ電撃契約!スウェーデンの誇るWolf新作発表&Richie Faulknerのヤバすぎる悪魔召喚伝説まで一気読み!】 ヘドバンしすぎて首の骨が鳴り止まない全国のヘッドバンガー諸君、生きてるかーッ!? クローゼットを開ければ黒いバンドTシャツしか出てこず、冠婚葬祭の礼服を着る時すら「あ、これ実質メタリカの『Black Album』仕様だな」と自分を納得させているロック馬鹿ライター、Johnny Thunderstoneだ! 今日も世界のメタルシーンから、鼓膜が破裂しそうな爆音ニュースがドッサリ届いているぜ! ---…

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【腰が勝手にスウィング警報発令!デトロイトのベース怪人Paul Randolphが極上チル・ファンク「I Wanna Know Ya」で俺たちの理性を奪いにきた!】 ヘイヘイヘイ!全宇宙のファンク中毒患者のみんな、息してるかい!?JOCOLLA Music Newsのファンキー番長、Funky Dave Monroeだぜ! 今朝、コーヒーを淹れながら新譜チェックをしていたら、スピーカーから流れてきたベースラインがあまりにも滑らかすぎて、気付いたらマグカップ片手にキッチンで15分間エンドレスにサイドステップを踏み続けていたよ。おかげで注いだコーヒーは完全に冷え切ったが、俺のファンク魂は1000度まで沸騰中だ! そう、俺たちのハートと骨盤を同時に撃ち抜いてくれたのは、モーターシティ・デトロイトの至宝、Paul Randolph(ポール・ランドルフ)だ! …

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【スライドバーが火を噴く50歳の祝祭!フィンランドの至宝Erja Lyytinenと、心に染みるChris Pierceの魂の歌】 夜更けに安物のバーボンをグラスに注ぎ、氷がカランと鳴る音を聞く。胃薬を飲む回数は確実に増えたが、ギターのチョーキング一発で背筋が伸びる感覚だけは、20代の頃とちっとも変わらない。世間はデジタルだAIだと騒がしいが、魂を焦がす12小節の世界には、いつだって生々しい人間の体温が渦巻いている。 今宵、老いぼれかけた筆者の耳をガツンと叩き起こしてくれたのは、北欧から届いた猛烈にホットなニュースと、アメリカの滋味あふれるソウルの響きだ。 --- …

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【【朗報】全プログ・メタラーよ、首を鍛えて待て!Symphony Xが遂に動く!Russell Allenが「9月から新作着手」を電撃宣言!】 おいおいおい、全世界のヘッドバンガー諸君!今すぐ手持ちの黒Tシャツ(洗濯しすぎてプリントがひび割れたやつ)を握りしめて狂喜乱舞してくれ! 朝イチでこのニュースを目にした瞬間、筆者は通勤電車の中で思わず「ウオォォォッ!」と咆哮しそうになり、隣のサラリーマンに不審者を見るような目で見られたぜ。だが許してほしい。あのプログレッシブ・メタルの絶対王者、**Symphony X(シンフォニー・エックス)**のフロントマンであるRussell Allen(ラッセル・アレン)が、遂に、遂に重い口を開いたんだからな! --- …

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